WEB STRATEGY WEB戦略

大手企業700サイトの実績
実績があるからこそできる
Web戦略があります。

企画立案Planning

当社では、企画の立案を一番大切に考えています。なぜなら、企画立案の時点で間違えれば、成果はあがりません。私たちは企画立案にしっかりと時間をかけ、様々なスタッフの意見を取り入れて、「お客様にとって本当の利益とは何か?」を常に考えてご提案を行います。お客様の考えているアイデ アも残念ながらすでに他社が失敗している事例かもしれません。そんな場合も、なぜ他社は失敗したのかを分析し、当社の豊富な実績から、同業種のみならず、他業種での事例も含めてアドバイスさせて頂きます。まずは、しっかりと骨組みを考え、結果の出るサイトづくりをご提案します。

ウェブ制作Production

現在のWebデザインは、そのデザインのクリエイティブ性は当然の事ながら、その歴史の中で、様々なセオリーやノウハウが考案され、実施されて来ています。その為、成功するウェブサイトを作る上で、その経験とノウハウが非常に重要です。他にも、アクセスアップの為のSEO対策を意識したデザインや、ダイナミックな動きのあるサイトを意識したデザインも特殊な技術と経験が必要です。
当社では、豊富な実績に基づくデザイン力と集客ノウハウを融合させた、お客様のニーズに合ったデザインをご提供致します。

サイト運営Management

Webサイトは、公開してからの運用が一番重要です。せっかく立ち上げたサイトも、更新が行なわれなければユーザも足を運ばなくなり、意味がありません。本来のサイトの目的、目標を共有したスタッフがサポートを行うことで、御社のWebサイトを成功へと導きます。また、日々の業務が忙しく、定期的な更新運用が出来ないというお客様のために、時間は勿論、特別なスキルや知識がなくてもすぐに更新ができる、CMSの導入や更新代行もお任せ下さい。

CMS導入Introduction

オープンソースを利用した開発では、例えば、EC-CUBE、Movable Type (ムーバブルタイプ)、Word Press(ワードプレス)等を利用して高機能なECサイトや誰でも簡単にサイトを更新できる仕組みを安価に構築する事が出来ます。
非常に多機能なシステムを構築できる上、カスタマイズもある程度可能です。オープンソースを利用するかどうかは、当社がお客様のニーズをしっかりとヒアリングした上で、ご提案させて頂きます。

ログ解析Analysis

ユーザのサイト内での動きを徹底分析して対策を導き出す。
Webサイトの問題点を数値化して把握することができるアクセスログ解析は、Webサイト運営に欠かすことができないものとなっており、多くの企業がアクセスログ解析に取り組んでいます。アクセス数、サイト内におけるユーザのページ遷移、検索ワードの把握、サイト離脱率や直帰率等々、多様な視点から現状のWebサイトを診断して問題点を抽出します。分析結果から洗い出された問題点をお客様と共有し、サイトの改善を効果的に行います。

ネット動画制作Animation

当社運営のスクールにて、「ネット領域の動画」のビジュアルコミュニケーションのプロを育成するために開発した講座を開設しています。ネット領域の動画のメリットは、常に「効果」を測定し数字として可視化することができるということ。カッコいい動画を作るためのクリエイティブやセンスを磨く事に留まらず、動画マーケティングのすべて、つまり求められた効果を形にするための企画力とビジネスセンスの基本から応用までを学んだクリエイターがご提案します。

Webアナリスト検定

Webアナリスト検定は、Webサイト運営に必要なスキルを
取得できる一般社団法人 日本Web協会の認定資格制度です。

検定講座日

すぐに満員御礼になりますので、お早めに申し込みください。

お申し込みはこちら

Webアナリスト検定とは?

Webサイト運営に必須の知識・スキルです!
データを基にした分析、改善提案など成果を出すための基礎及び実務・実践スキルを取得できます。

Googleアナリティクスを体系的に学べる。

アクセスログ解析は、分析ツールの出力結果を眺めていても、何も発見できません。何かを読み取るには、データの整理と視点にコツがあります。
本講座では、ユーザーフローに沿ったデータ分析の考え方を基軸に、集客/回遊/コンバージョン/リピートに分けて、分析のポイントを解説します。

5時間/1日で現場のノウハウを伝授!

本講座は5時間/1日で構成しています。この短時間の講義で受講者に満足頂き、なおかつ実践で役に立つことを想定すると、分析の具体的な方法や手順、考え方を中心に学ぶことが最もよいと考えています。
Webコンサルタントの養成講座ではない、また、ツールの使い方やテクニックのみに着目しない、 Webアナリストの養成を目指していることが他の講座と異なる特徴です。

受講後すぐ使える!

用語や計算式のおさらい、ポイントの説明にあたり、実際のGoogle Analyics の画面を用いて解説を行います。講師が画面上で解説を行うので、Google Analyticsをはじめ、分析ツールにいままで接したことがない人にとって、 実際の手順がイメージしやすくなります。

受講対象者(学生からプロまで)

  • 企業のWeb担当者(新任~3年程度)
  • 広告業界(広告代理店)
  • Webディレクター
  • ECサイト運営者
  • SEO対策担当者
  • Webデザイナー
  • Google Analyticsをすぐに活用したい方
  • Web業界、IT業界への転職・就職希望者
  • 就活学生
  • 職業訓練生
  • 企業コンサルタント

カリキュラム

協会監修のテキスト教本を使用して、用語の説明とポイントの解説を行います。
また、各章ごとに演習を通じて知識の定着をはかります。

Webサイトのアクセス解析のデータ、市場動向、トレンド等、さまざまなマーケティング情報を分析し、企業の業績向上に導いていく役割を果たすことのできる人材を「Webアナリスト」と定義しています。
その定義に基づいて、「Webアナリスト」に知っておいてほしい知識と考え方をまとめた本書は、「Webアナリスト検定」受験者だけでなく、会社のWeb担当者や制作会社のエンジニア、デザイナーが、マーケティングと分析について把握する際にも活用できる内容となっています。

(A5判:374ページ) マイナビ出版

Chapter1Webアナリストとは

複雑化したデジタルマーケティングの中、自社や顧客のWeb戦略を成果に導くための交通整理をおこなうのがWebアナリストです。
Chapter1では、実務として行うべき業務範囲や必要となるスキル、みるべきデータの範囲などの概要に触れることで、Webアナリストの役割や必要性について学習します。

Chapter2ユーザーフローに沿ったデータ分析の考え方

ユーザーの行動は、「流入」、「回遊」、「コンバージョン」、「リテンション」と4つのステップに整理することができます。Webアナリストがデータ分析を行う際、その4つのステップをたどりながら、どの場所で離脱が多く行われているかを特定していきます。
Chapter2ではWebサイトのボトルネックを特定するための4つのステップの概要について学習し、Web改善のための基本的な考え方や流れをイメージできるようにします。

Chapter3集客・流入フェーズ

Webサイトへ多くの流入を得るためのさまざまな施策があります。リスティングやバナーによる広告だけでなく、SEOやSNS、動画、メールマガジンなど多様な手法を用いることでWebサイトへの集客を促すことができます。
Chapter3では、集客方法の基本を理解するとともに、流入時に注目する指標や、用語・計算式について学習します。この章の内容を学習することで、集客計画立案のために必要な各種の知識を身につけます。

Chapter4回遊フェーズ

Webサイトはユーザーの導線を考慮し、途中で離脱しないように計画して作成されますが、作成時の想定通りにユーザーが行動するとは限りません。実際にユーザーが想定したシナリオどおりに目的のページにたどり着いているのかをアクセス解析ツールによって分析をおこないます。その際に特に注目するのが、「直帰」と「離脱」です。
Chapter4では、回遊でみるべきポイントや回遊の実態を計測するための分析手段について学習します。

Chapter5コンバージョンフェーズ

コンバージョンの分析と改善については、そこに至るまでのステップをみます。そのなかで、どのステップで離脱がおこなわれているのかを特定し、改善の施策を実施します。
Chapter5では、コンバージョンでみるべきポイントを学習します。また、エントリーフォームの最適化やタグマネージメントツールなどの利点を理解することで、コンバージョン時における問題発見の手法や改善提案のための基礎知識を身につけます。

Chapter6リテンション(リピート)フェーズ

「流入」、「回遊」、「コンバージョン」、「リテンション」によるユーザーの行動の最後のステップは「リテンション」です。「リテンション」とは「保持されているもの」という意味があります。つまり「リピーター」と言い換えることもできます。流入したユーザーが1度のコンバージョンで終わることなく、リピーター化しているか。それを分析するための分析手法について学習します。

Chapter7デジタルマーケティング概論

さまざまなデバイスがアドレスを持ち、インターネットへ接続するようになりました。そのようなデバイスの多様化は、顧客と企業間のタッチポイントの増加と多様化をもたらしました。そのため、従来のPCのブラウザーのみを想定したWebマーケティングではなく、デジタルデータを活用してマーケティング全体を最適化する、デジタルマーケティングという概念が用いられるようになりました。この章でデジタルマーケティングを包括的に学習することで、適切な背景知識に基づいたWeb改善のための施策提案を行えるようにします。

Chapter8コミュニケーションプランニング

Webサイトの改善をおこなうためにはクライアントのビジネスの現状を適切に分析する必要があります。ヒアリングを実施したり公開されている情報を確認することで、クライアントのビジネスやその状況などを客観的に把握します。
この章では、ビジネスの実態を適切に把握するための要点やフレームワークを使った分析手法、そしてコミュニケーション戦略について学習し、ユーザーの行動や心理変容を踏まえたコミュニケーション戦略・設計の重要性を理解します。

Chapter9データマネジメント

Web改善はPDCAを適切にまわすことが重要です。そのためには、仮説と検証を繰り返し、それによって得られたデータを根拠にしてさらなる仮説と施策を立案し、実行していきます。
そのように、データを根拠としてマーケティングを回転させることをデータドリブンマーケティングといいます。
この章では、コンテンツのプランニングのための手法を理解するとともに、PDCAを持続的に回転させるためのデータドリブンマーケティングによる分析について学習します。

Chapter10問題深堀のための調査・分析の手法

定量的なデータ分析だけでは、ユーザー心理を掘り下げたインサイトを得ることができません。この章ではさらなる分析手法として、ヒューリスティック評価や、ユーザー観察調査、インタビュー調査、アンケート調査、ヒートマップ、アイトラッキングといったさまざまな手法を学習し、よりユーザーの本音を浮かび上がらせるための知識を身につけます。

検定内容

受講料

1名様:25,920円(税込)

※料金には、講座受講料・テキスト教本代・試験代・認定カード発行費用も含まれます。
※既にテキスト教本をお持ちの方は、受講料は21,600円(税込)となります。
※再試験の方は5,400円(税込)です。

定員

10

資格取得に重点をおく少数参加型により、講師と距離が近いセミナーを目指しています。
※最低実施人数(5名)により中止となることがあります。

数日で満員御礼になりますのでお早めに申し込みください。

講師

本部認定講師

日本Web協会(公式サイト)

会場

デジタルハリウッドStudio名古屋

〒460-0003 愛知県名古屋市中区錦3-7-15 名古屋DICビル8F

・地下鉄東山線・名城線「栄駅」1番出口より徒歩3分。
・地下鉄名城線・桜通線「久屋大通駅」4番出口より徒歩3分。

検定申し込みから試験までの流れ

お申込はこちら

法人の方へ

・試験対策の講座を貴社へ出張・訪問して開催します。
・5名以上でグループ割引、10名以上で団体割引します。

ご希望の方は別途お問合せ下さい。

お問合せ先

日本Web協会 中部支部(担当 小池)

TEL:052-955-5532052-955-5532

MAIL:

さらに【スペシャル受講特典】が付いてます!!

今回は、名古屋会場での検定開始を記念したキャンペーンです。
受講者の皆様に、もれなく下記の特典が付いてきます!

デジタルハリウッドSTUDIO名古屋の特別セミナーを
無料受講できます。

  • ・WEB業界就活テクニックセミナー(1h)
  • ・LINEスタンプ制作セミナー(2h)
  • ・話題の無人航空機「ドローン」入門セミナー(1h)
  • ・女性向け副業&在宅ワークセミナー(1h)

特典1

一般社団法人日本Web協会へ個人会員として、
1年間無償入会できます。
入学金無料、年会費も1年間無料で協会の提供サービスが
受けられます。

  • ・メルマガ購読。
  • ・CSS Niteセミナーを会員特別価格で参加。
  • ・JWA主催セミナーへ参加できる。
  • ・協会発行の書籍10%オフで購入できる。
  • ・各委員会の勉強会へ参加できる。
  • ・月1回、JWAリポートお届け。

特典2

お問い合わせ先

中部支部事務局

デジタルハリウッドStudio名古屋内
http://www.dhs758.jp/

主催

株式会社デジタルダイブ

共催

一般社団法人 日本Web協会

日本Web協会はWeb新世代のコミュニケーションを創造することで、日本の産業と文化の発展に貢献するとともにWebを活用した地域活性を目指し、また「使いやすいWeb」をテーマに日本語のWebの質の向上を図っています。

JWA法人会員企業

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